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POINT01
閉域接続も組めないなら、ブリッジ接続
インターネットから接続できず、VPCやVPNの閉域接続も難しい——それがこの方式を選ぶ目印です。ネットワーク工事は不要。Windows・macOS・Linux対応のBridgeをインストールし、Passworkの画面で発行した登録コードを入力するだけで接続できます。
POINT02
通信は、外向きHTTPSだけ
Bridgeは社内からPassworkへ一方向に接続しに行きます。受信ポートの開放もVPNも不要で、ファイアウォールはそのままです。
POINT03
パスワードは、社内から出ない
データベースの接続情報はBridgeの中に暗号化して保存され、クラウド側には渡りません。情報システム部門に説明しやすい設計です。
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POINT01
ODBC・JDBCで、幅広いデータベースに
標準対応のMySQL・PostgreSQL・SQL Serverに加えて、ODBC・JDBCドライバ経由の接続にも対応。社内の様々なデータベースへの足がかりになります。
POINT02
複数のBridgeを、クラウドから一元管理
本社のサーバー、拠点のPC——複数台に入れたBridgeの稼働状況は、Passworkの画面でまとめて確認できます。
POINT03
クラウドのサービスと、1本のフローで
Bridgeで読み取った社内のデータをSaaSやDWHへ。API連携のコネクタと組み合わせて、オンプレとクラウドをまたぐフローを作れます。
こんなときに
オンプレのDBをクラウドに出さず連携
社内サーバーのMySQL・PostgreSQL・SQL Serverを、公開せずにデータソースにできます。
経理PCのExcel・CSVを自動でBIへ
担当者のPCの中で更新されるファイルも、Bridgeを入れればデータソースになります。
VPNや専用線を引くほどではない
ネットワーク工事なしで、インストールだけで始められます。