PassworkでBigQueryとできること

テーブル読み取り/SQL直接実行
データセット・テーブル・フィールド・条件を指定した行取得に加え、任意のStandard SQLクエリを実行して集計結果や生データを取得できます。

テーブルへの行の挿入
records・mappingsで指定した入力レコードを、指定したデータセット・テーブルへ新しい行として挿入し書き込むことができます。

キーによるマージ更新(Upsert)
mergeKeysで指定したキー列でテーブルとマージし、一致する行を更新・存在しなければ挿入するUpsert相当の処理ができます。
BigQuery連携の構成例がわかる資料
BigQuery連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。
資料をダウンロードするよくある質問
データセット・テーブル・フィールド・条件を指定した行取得に加え、任意のStandard SQLクエリを実行して集計結果や生データを取得できます。
はい。指定したデータセット・テーブルへの行の挿入に加え、mergeKeysで指定したキー列によるUpsert相当の更新にも対応しています。
はい。日次・週次・月次など、フローごとにスケジュールを柔軟に設定して自動実行できます。実行結果はログから随時確認できます。
各種SaaSや広告媒体から取得したデータをBigQueryへ集約し、TableauなどのBIツールで可視化する構成が最も一般的です。