Step2-2. フロー定義の編集

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    1. フロー定義の編集画面を開く

    フロー設定画面の「フロー定義を編集する」ボタンをクリックして、フロー定義の編集画面を開きます。

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    2. フロー定義の編集画面

    フロー定義の編集画面では、左のメニューからノード(処理ブロック)を選択してキャンバスに配置し、ノード間を接続してデータの流れを定義します。

    画面構成:
    左メニュー — 配置可能なノードの一覧
    中央キャンバス — ノードの配置・接続エリア
    上部ボタン — 一時保存・ワークフロー反映・実行

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    3. ノードの追加

    左メニューから使用したいノードをキャンバスにドラッグ&ドロップします。

    ノードの種類:
    開始ノード — フローの起点
    データ入力 — Salesforce、kintone等からデータを取得
    データ出力 — kintone、BigQuery等にデータを書き込み
    データ変換 — データの加工・変換処理

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    4. ノードの接続

    ノード間を接続してデータの流れを定義します。

    ノードの下部にある接続ポイントからドラッグして、次のノードの上部に接続します。

    基本的な流れ:
    開始ノード → 入力ノード → 出力ノード

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    5. 上部ボタンの機能

    画面上部の3つのボタン:

    一時保存 — フロー定義をサーバーに保存(実行はされません)
    ワークフローに反映 — フロー定義をジョブ定義として登録し、スケジュール実行が可能に
    フローを実行 — フローを即座に実行

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    6. ノードの設定

    キャンバス上のノードをクリックすると、右側にサイドウィンドウが開き、そのノードの詳細設定を行えます。

    入力ノードでは接続先・取得条件を、出力ノードでは書き込み先・マッピングを設定します。

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