kintoneのデータ連携を、
ノーコードで自動化

アプリレコードを条件指定で全件取得できるほか、レコードの新規作成(サブテーブル対応)や更新・Upsertにも対応します。kintone画面での手動登録やCSVインポート作業が不要になります。

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Passworkでkintoneとできること

read

アプリレコードの取得(全件ページング)

カーソルAPIで全件をページネーション取得します。kintoneクエリ文字列(whereExpr)による絞り込みや、AI条件との組み合わせにも対応します。

create

レコード新規作成(サブテーブル対応)

入力レコードをマッピングしてkintoneアプリに新規登録します。100件単位でバッチ投入し、サブテーブルへのマッピングにも対応します。

update

レコード更新・Upsert

重複禁止フィールドをキーに既存レコードを更新するほか、kintoneのレコードIDをキーにした更新・新規挿入の自動振り分けにも対応します。

kintone連携の構成例がわかる資料

kintone連携の構成例がわかる資料

kintone連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

カーソルAPIでアプリレコードを全件ページネーション取得します。kintoneクエリ文字列(whereExpr)による絞り込みにも対応します。

はい。サブテーブル対応のレコード新規作成(100件単位のバッチ投入)に加え、重複禁止フィールドやレコードIDをキーにした更新・Upsertにも対応します。

はい。日次・週次・月次といった間隔で、フローごとに実行タイミングを細かく設定して自動実行できます。手動での起動作業は不要になります。

はい。レコードの新規作成時にサブテーブルへのマッピングにも対応しており、複雑な帳票データの取り込みにも幅広く利用できます。

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