Tableauのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Tableauのパブリッシュ済みデータソースを取得できるだけでなく、新規データソースのパブリッシュや既存データソースの上書き更新にも対応し双方向で連携できます。抽出ファイルの手動更新やダッシュボードのデータ差し替え作業をなくせます。

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PassworkでTableauとできること

read

データソース読み取り(VDS/抽出DL)

VizQL Data Service APIでパブリッシュ済みデータソースから計算フィールド込みで行取得でき、大容量は抽出(.hyper)ダウンロードでの全件取得も選べます。

create

データソース新規作成・行追加

入力データをParquetに変換してmode=createで新規パブリッシュできるほか、既存のlive-to-Hyperデータソースへの行追加にも対応します。

update

データソースの上書き(Overwrite)

入力データをParquetに変換し、mode=overwriteでパブリッシュします。同名データソースが既にあれば置換、なければ新規作成として扱われます。

Tableau連携の構成例がわかる資料

Tableau連携の構成例がわかる資料

Tableau連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

パブリッシュ済みデータソースからVizQL Data Service APIで行取得できるほか、大容量データは抽出(.hyper)ダウンロードでも取得できます。

はい。新規データソースのパブリッシュに加え、既存データソースへの行追加や上書き(Overwrite)にも対応しています。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、Tableauのデータソース取得やパブリッシュを決まった時間に自動で実行できます。

はい。VizQL Data Service APIを利用するため、計算フィールドを含めた形でパブリッシュ済みデータソースを取得できます。

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