Zoomのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Zoomの認証アカウント情報を取得して接続状態を確認できるほか、スケジュール済みの会議を作成してURLを自動発行できます。会議URLの発行やアカウント確認を管理画面上で手作業で行う手間をなくせます。

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PassworkでZoomとできること

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認証アカウント情報の取得(疎通確認)

Server-to-Server OAuthで認証し、認証アカウントのid・email・account_idを取得して接続確認に利用できます。

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会議URLの発行

スケジュール済みのZoom会議を作成し、join_url・start_url・password・start_timeを発行します。

Zoom連携の構成例がわかる資料

Zoom連携の構成例がわかる資料

Zoom連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

認証アカウントのid・email・account_idを取得して接続確認ができるほか、スケジュール済みの会議を作成しURLを発行できます。

Zoomでは認証アカウント情報の取得のみに対応しており、過去の会議履歴や参加者データといった詳細な情報の取得には対応していません。

可能です。フローにスケジュールを設定しておけば、Zoomでの会議の作成やURLの発行を決まった時間に自動で実行できます。

join_url・start_url・password・start_timeが発行され、参加者への案内にそのまま利用できます。

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