Amazon S3のデータ連携を、
ノーコードで自動化

Amazon S3上のCSVファイルやファイルを一覧・取得できるだけでなく、レコードをCSV化して書き出す連携にも対応し、双方向でファイルをやり取りできます。他システムとのファイルの手動アップロード・ダウンロード作業をなくせます。

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PassworkでAmazon S3とできること

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CSV/ファイルの取得(S3)

バケット内のCSVファイルを一覧・フィルタして全レコードを取得(ヘッダ有無・文字コード・ファイル名付与に対応)するほか、任意ファイルをBase64本文で取得できます。

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CSV/ファイルの書き出し(S3)

入力レコードをCSV化してPUTするほか、file_name・file_dataを指定したファイルをS3へアップロードできます(writeMode=create_onlyで上書き防止)。

Amazon S3連携の構成例がわかる資料

Amazon S3連携の構成例がわかる資料

Amazon S3連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

バケット内のCSVファイルを一覧・フィルタして全レコードを取得できるほか、任意のファイルもBase64本文として取得できます。

はい。入力レコードをCSV化してのPUTアップロードに加え、任意のファイルをファイル本文ごとS3へ書き出す連携にも対応しています。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、S3上のファイルの取得や書き出しを決まった時間に自動で繰り返し実行できます。

はい。writeMode=create_onlyを指定すれば、同名ファイルが既にバケット内に存在する場合の上書きを防止できます。

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