MongoDBのデータ連携を、
ノーコードで自動化

MongoDBのコレクションからドキュメントを条件指定で取得できるだけでなく、新規挿入や更新、アップサート、削除にも対応し双方向で連携できます。他システムとの同期のために書いていた連携スクリプトの保守作業が不要になります。

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PassworkでMongoDBとできること

read

コレクションドキュメントの取得

指定したデータベース・コレクションから、フィールド・演算子・値によるAND結合の条件で絞り込んだドキュメントを取得できます。

create

ドキュメントの新規挿入

入力レコードをinsertManyを使って、指定したデータベース・コレクションへ新規ドキュメントとして一括挿入できます。

update

ドキュメントの更新・アップサート

更新判定キーをもとにbulkWriteで既存ドキュメントを更新できるほか、存在しない場合は新規作成するアップサートにも対応します。

delete

ドキュメントの削除

指定した削除条件に合致するドキュメントを、deleteManyを使ってコレクションからまとめて一括で確実に削除できます。

MongoDB連携の構成例がわかる資料

MongoDB連携の構成例がわかる資料

MongoDB連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

指定したデータベース・コレクション内のドキュメントを、フィールド・演算子・値によるAND結合の条件で絞り込んで取得できます。

はい。insertManyによるドキュメントの新規挿入に加え、更新やアップサート、条件に合致するドキュメントの一括削除にも対応しています。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、コレクションのドキュメント取得や書き込みを決まった時間に自動で実行できます。

はい。insertManyやbulkWriteといったMongoDB標準の一括処理を用いるため、複数ドキュメントの挿入・更新も効率よく処理できます。

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