Marketoのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Marketoのリードやリスト、キャンペーン情報を取得できるだけでなく、リードの新規登録や更新、削除にも対応し、双方向でのデータ連携が可能です。手作業でのリストエクスポートや重複チェック、CSVでの一括更新といった運用負荷を解消できます。

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PassworkでMarketoとできること

read

リード・リスト・キャンペーンの取得

Marketo REST APIから絞り込み条件を指定してリードを取得できるほか、リストやキャンペーン、アクティビティの情報もページングしながら取得できます。

create

リードの新規登録

createOnlyのアクションで、メールアドレスなどの項目を指定し既存リードとの重複判定を行わずにMarketoへ新しいリードを300件単位のバッチで登録できます。

update

リードの更新・アップサート

idキーで既存リードの情報を更新できるほか、emailキーで登録・更新を自動判定するcreateOrUpdateのアップサート処理にも対応します。

delete

リードの削除

更新判定キーで指定した条件に合致するMarketoのリードを削除できます。対象の絞り込み条件を誤ると意図しない削除につながるため注意が必要です。

Marketo連携の構成例がわかる資料

Marketo連携の構成例がわかる資料

Marketo連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

Marketoのリード情報を中心に、リストやキャンペーン、アクティビティの情報も条件を指定してページングしながら取得できます。

はい。取得に加えて、リードの新規登録や、emailをキーにした更新・アップサート、条件に一致するリードの削除にも対応しており双方向で連携できます。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、リードやキャンペーンの取得、リードの更新といった処理を決まった時間に自動で繰り返し実行できます。

はい。新規リードはMarketo側の仕様に合わせて300件単位のバッチで登録されるため、大量データも効率よくMarketoへ反映できます。

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