MakeShopのデータ連携を、
ノーコードで自動化

MakeShop次世代APIで受注情報や商品情報、商品ごとの在庫数を取得できるほか、商品情報・在庫数やGraphQL経由での受注ステータス更新にも対応します。管理画面での在庫数の手動更新や受注ステータスの個別変更作業がなくなります。

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PassworkでMakeShopとできること

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受注・商品データの取得

MakeShop次世代APIで、受注情報・商品情報・商品ごとの在庫数(product_quantities)を取得できます。

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商品情報・在庫数の更新

MakeShop次世代APIの商品情報と在庫数(product_quantity)を、GraphQLミューテーションを通じて更新できます。

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受注ステータスの更新

MakeShopの受注ステータスを、GraphQLミューテーション(updateOrderStatus)を使って更新できます。

MakeShop連携の構成例がわかる資料

MakeShop連携の構成例がわかる資料

MakeShop連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

MakeShop次世代APIで、受注情報・商品情報・商品ごとの在庫数(product_quantities)を取得できます。

はい。商品情報や在庫数(product_quantity)をGraphQLミューテーションで更新できるほか、受注ステータスの更新にも対応しています。

はい。日次・週次・月次といった間隔で、フローごとに実行タイミングを細かく設定して自動実行できます。手動での起動作業は不要になります。

実店舗や他のネットショップの在庫数をMakeShop側の在庫数へ自動で反映し、在庫切れによる販売機会の損失を防ぐ用途で使われます。

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