Google Driveのデータ連携を、
ノーコードで自動化

指定フォルダ内のCSVファイルや任意ファイルを取得できるほか、ファイルの新規アップロードにも対応します。Google Drive上でのファイルの手動ダウンロード・アップロード作業がなくなります。

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PassworkでGoogle Driveとできること

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CSV/ファイルの取得(Google Drive)

指定フォルダ内のCSV/テキストファイルをファイル名正規表現・作成日でフィルタして取得するほか、任意ファイルをBase64本文で取得できます。

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ファイルの書き込み(Google Drive)

入力レコードのfile_name・file_dataを指定フォルダへアップロードします(create_or_overwriteまたはcreate_onlyを選択可能)。

Google Drive連携の構成例がわかる資料

Google Drive連携の構成例がわかる資料

Google Drive連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

指定フォルダ内のCSV/テキストファイルをファイル名正規表現・作成日でフィルタして取得するほか、任意ファイルもBase64本文で取得できます。

はい。入力レコードのfile_name・file_dataを指定フォルダへアップロードできます。上書きまたは新規作成のみのモードを選択できます。

はい。日次・週次・月次など任意の間隔でスケジュールを設定し、フローを自動実行できます。実行結果は履歴画面からいつでも確認できます。

他システムから出力されたCSVファイルをGoogle ドライブへ集約し、社内共有やBIツールへの連携のハブとして使われます。

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