Google Cloud Storageのデータ連携を、
ノーコードで自動化

GCSバケット内のCSVファイルをprefixや更新日時条件で絞り込んで取得できるほか、CSVファイルの新規アップロードにも対応します。GCS上でのファイルの手動ダウンロード・アップロード作業がなくなります。

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PassworkでGoogle Cloud Storageとできること

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バケット内CSVファイルの取得

GCSバケット内のCSVファイルを、prefixやファイル名の正規表現、更新日時条件で絞り込んでストリーム読み込みできます。

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CSVファイルのアップロード

入力レコードをCSV化し、指定したバケット・ファイル名でGCSへ新規作成または上書きの書込モードでアップロードできます。

Google Cloud Storage連携の構成例がわかる資料

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よくある質問

GCSバケット内のCSVファイルを、prefixやファイル名の正規表現、更新日時条件で絞り込んでストリーム読み込みできます。

はい。入力レコードをCSV化し、指定したバケット・ファイル名で新規作成または上書きの書込モードでアップロードできます。既存ファイルの保護も選べます。

はい。日次・週次・月次など、フローごとにスケジュールを柔軟に設定して自動実行できます。実行結果はログから随時確認できます。

他システムから出力されたCSVファイルをGCSへ集約し、BigQueryなど後段のDWHへ連携するハブとして使われます。

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