EC-CUBEのデータ連携を、
ノーコードで自動化

EC-CUBEのWeb APIから受注・会員・商品データを取得できるほか、商品・会員・受注の新規登録や既存レコードの更新にも対応します。管理画面での受注確認や会員情報の手動転記作業が不要になります。

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PassworkでEC-CUBEとできること

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受注・会員・商品データの取得

EC-CUBEのWeb APIから、受注(order)・会員(customer)・商品(product)のデータを取得できます。

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商品・会員・受注の新規登録

EC-CUBEに商品(product)・会員(customer)・受注(order)のレコードを、Web APIのPOST経由で新規登録できます。

update

商品・会員・受注の更新

EC-CUBEの商品・会員・受注のレコードを、更新対象のIDをキーとしてWeb APIのPUTリクエスト経由で更新できます。

EC-CUBE連携の構成例がわかる資料

EC-CUBE連携の構成例がわかる資料

EC-CUBE連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

EC-CUBEのWeb APIから、受注(order)・会員(customer)・商品(product)のデータを取得できます。

はい。商品・会員・受注のレコードをWeb APIのPOST経由で新規登録できるほか、更新対象のIDをキーにしたPUTでの更新にも対応します。

はい。フローごとに日次・週次・月次などのスケジュールを設定でき、設定した時刻になると自動で実行されます。実行漏れの防止にもつながります。

受注データをDWHや会計システムへ連携し、売上集計や在庫管理システムとのデータ同期に活用するケースが多く見られる連携です。

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