Boxのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Box上のフォルダやファイルURLを指定してCSVファイルや任意ファイルを取得できるほか、ファイルの新規アップロードにも対応します。Box管理画面でのファイルの手動ダウンロード・アップロード作業がなくなります。

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PassworkでBoxとできること

read

CSVファイルの取得(Box)

フォルダまたはファイルURL指定でCSVを読み込みレコード配列を返します(mode=folder/single切替、ヘッダ有無・列選択・作成日/更新日フィルタに対応)。

read

任意ファイルの取得(Box)

folderIdで指定したフォルダ内のファイルをファイル名正規表現・作成日でフィルタし、バイナリ本文をBase64エンコードで取得します。

create

ファイルの書き込み(Box)

file_name・file_dataを指定フォルダへアップロードします(create_onlyで既存ファイルはエラー、既定は新バージョンとして上書き)。

Box連携の構成例がわかる資料

Box連携の構成例がわかる資料

Box連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

フォルダまたはファイルURLを指定してCSVファイルをレコード配列として取得できるほか、任意ファイルの本文もBase64で取得できます。

はい。file_name・file_dataを指定してBoxへファイルをアップロードできます。既定では新バージョンとして上書き、create_only指定も選べます。

はい。日次・週次・月次など任意の間隔でスケジュールを設定し、フローを自動実行できます。実行結果は履歴画面からいつでも確認できます。

Box上の.xlsx/.xlsファイルは専用のExcelコネクタでシートや名前付き範囲を指定して読み込むことができます。

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