Microsoft Azureのデータ連携を、
ノーコードで自動化

コンテナ内のCSVファイルや任意ファイルを取得できるほか、ファイルの新規アップロードにも対応します。Azureポータルでのファイルの手動ダウンロード・アップロード作業がなくなります。

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PassworkでMicrosoft Azureとできること

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CSVファイルの取得(Azure Blob)

コンテナ内のCSVファイルを一覧・フィルタして全行を読み込みます(headerMode=noheader時は列名col1/col2…を自動生成)。

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任意ファイルの取得(Azure Blob)

containerNameで指定したコンテナ内のBlobをプレフィックス・ファイル名正規表現・更新日時で絞り込み、Base64本文を取得します。

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ファイルの書き込み(Azure Blob)

file_name・file_dataを指定し、1レコード=1Blobとしてアップロードします(create_onlyで既存Blobがあればエラー)。

Microsoft Azure連携の構成例がわかる資料

Microsoft Azure連携の構成例がわかる資料

Microsoft Azure連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

コンテナ内のCSVファイルを一覧・フィルタして取得できるほか、プレフィックスやファイル名正規表現で絞り込んだ任意ファイルの本文も取得できます。

はい。1レコードにつき1つのBlobとしてファイルをアップロードできます。create_only指定で既存Blobがある場合はエラーとして扱われます。

はい。日次・週次・月次といった間隔で、フローごとに実行タイミングを細かく設定して自動実行できます。手動での起動作業は不要になります。

他システムから出力されたCSVをAzure Blobへ集約し、そこから業務システムやDWHへ再連携するハブとして使われます。

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