PassworkでBacklogとできること

課題一覧の取得(ページング)
指定プロジェクトの課題をページネーションして取得します。カスタムフィールドはcustomField_<id>として展開されます。

プロジェクト・ユーザー等マスタ取得
ユーザー・プロジェクト・プロジェクトメンバー・ステータス・課題種別の一覧を取得し、課題作成/更新前のID解決に利用できます。

課題・プロジェクト・ステータス作成
projectId・summary・issueTypeId指定で課題を作成(親課題配下への追加も可)でき、プロジェクトやカスタムステータスの新規作成もできます。

課題の更新・ステータス遷移
issueIdをキーにstatusIdや担当者・説明文などを更新できます。commentを添えると更新と同時にコメントも投稿されます。
Backlog連携の構成例がわかる資料
Backlog連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。
資料をダウンロードするよくある質問
指定プロジェクトの課題一覧をページネーションして取得できるほか、ユーザー・プロジェクト・ステータス・課題種別などのマスタ情報も取得できます。
はい。projectId・summary・issueTypeIdを指定した課題作成(親課題配下への追加も可)に加え、ステータス遷移を伴う更新にも対応します。
はい。フローごとに日次・週次・月次などのスケジュールを設定でき、設定した時刻になると自動で実行されます。実行漏れの防止にもつながります。
はい。課題のカスタムフィールドはcustomField_<id>として展開されるため、他システムとのマッピングに利用できます。