LINE(通知)のデータ連携を、
ノーコードで自動化

連携フローで取得したデータをもとに、友だち全員への一斉送信やユーザーID指定での個別メッセージ送信ができます。配信リストの管理やLINE公式アカウント画面での手動配信作業がなくなります。

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PassworkでLINE(通知)とできること

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全友だちへの一斉送信

公式アカウントを友だち追加している全ユーザーへテキストメッセージを一斉送信します。本文はテンプレート変数で動的に展開できます。

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ユーザーID指定の個別送信

入力行ごとに指定したuserIdへテキストメッセージを1件ずつ送信します。宛先または本文が空の行は自動的にスキップされます。

LINE(通知)連携の構成例がわかる資料

LINE(通知)連携の構成例がわかる資料

LINE(通知)連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

友だち追加している全ユーザーへのテキストメッセージ一斉送信に加え、userIdを指定した個別ユーザーへの送信にも対応します。

メッセージ送信専用です。LINE公式アカウントを通じたメッセージの受信や、過去の配信履歴の取得には現在対応していません。

はい。フローごとに日次・週次・月次などのスケジュールを設定でき、設定した時刻になると自動で実行されます。実行漏れの防止にもつながります。

はい。テンプレート変数を使うことで、他ノードで取得したデータを本文へ動的に展開しながらメッセージを配信できます。柔軟な文面調整も可能です。

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