Airtableのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Base内のテーブルレコードを条件指定で取得できるほか、新規レコードの作成や既存レコードの更新(バッチPATCH)にも対応します。Airtable画面での手動入力やCSVエクスポートが不要になります。

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PassworkでAirtableとできること

read

テーブルレコードの取得

Base内の指定テーブルから、filterByFormulaによる絞り込み条件とページングを使ってレコードを取得できます。

create

レコードの新規作成

指定テーブルに新しいレコードを、typecastを有効にしながら最大10件ずつのバッチでAirtable上に作成できます。

update

レコードの更新

レコードIDをキーに、Airtableのテーブルにある既存レコードのフィールド値をバッチPATCHでまとめて更新できます。

Airtable連携の構成例がわかる資料

Airtable連携の構成例がわかる資料

Airtable連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

Base内の指定テーブルから、filterByFormulaによる絞り込み条件とページングを使ってレコードを取得できます。

はい。新規レコードを最大10件ずつのバッチで作成できるほか、レコードIDをキーにした既存レコードのバッチ更新(PATCH)にも対応します。

はい。日次・週次・月次など任意の間隔でスケジュールを設定し、フローを自動実行できます。実行結果は履歴画面からいつでも確認できます。

kintoneやSalesforceなど業務システムのデータをAirtableに集約し、チーム内での一覧管理や進捗共有に使うケースが多いです。

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