Stripeのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Stripeの顧客、請求、支払いインテント、サブスクリプションなど各種データをカーソルページネーションで自動取得し、他システムへ連携できます。管理画面からのCSVエクスポートや手作業でのデータ集計作業をなくせます。

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PassworkでStripeとできること

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顧客・決済・サブスクの取得

顧客、請求、支払いインテント、サブスクリプションなどStripeの各種Listリソースをカーソルページネーションで取得できます。

Stripe連携の構成例がわかる資料

Stripe連携の構成例がわかる資料

Stripe連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

顧客、請求、支払いインテント、サブスクリプションなど、Stripeの各種Listリソースをカーソルページネーションで取得できます。

現在は取得専用です。Stripeへの顧客登録や決済処理には対応しておらず、取得したデータを他サービスへ連携する用途でご利用いただけます。

可能です。フローにスケジュールを設定しておけば、顧客や請求データなどのStripe情報を決まった時間に自動で取得できます。

はい。カーソルページネーションに対応しているため、件数が多い場合でも取りこぼしなく確実に全件のデータを取得できる仕組みです。

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