勘定奉行クラウドのデータ連携を、
ノーコードで自動化

勘定奉行クラウドの仕訳伝票を期間指定で取得できるほか、勘定科目・取引先・部門などのマスタデータも取得し、DWHやBIツールへ自動で連携できます。仕訳データのCSV出力と手作業での取り込み作業がなくなります。

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Passworkで勘定奉行クラウドとできること

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仕訳伝票の取得

勘定奉行(奉行クラウド)の奉行APIコネクトサービスから、仕訳伝票データをdate_from/date_toの期間指定で絞り込んで取得できます。

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勘定科目・取引先・部門マスタの取得

勘定奉行に登録された勘定科目(account_items)・取引先(partners)・部門(departments)の各マスタデータを取得できます。

勘定奉行クラウド連携の構成例がわかる資料

勘定奉行クラウド連携の構成例がわかる資料

勘定奉行クラウド連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

奉行APIコネクトサービスを通じて、仕訳伝票データを期間指定で絞り込んで取得できるほか、勘定科目・取引先・部門のマスタデータも取得できます。

現在は取得(読み取り)専用です。勘定奉行クラウドへの仕訳や取引先の書き込みには対応していません。取得したデータを他サービスへ書き込む連携は可能です。

はい。日次・週次・月次など、フローごとにスケジュールを柔軟に設定して自動実行できます。実行結果はログから随時確認できます。

取得した仕訳伝票データをBigQueryなどのDWHへ集約し、月次の経営数値の可視化やレポーティングに活用するケースが一般的です。

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