マネーフォワードのデータ連携を、
ノーコードで自動化

マネーフォワードの取引先や勘定科目、補助科目、仕訳データを複合条件で絞り込んで自動取得し、他システムへ連携できます。経理担当者が仕訳データを手入力でExcelに転記する作業を省けます。

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Passworkでマネーフォワードとできること

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取引先・勘定科目・補助科目の取得

infoTypeにcustomer/account/subAccountを指定し、condition1〜5とlogicConditionによる複合条件でフィルタして一覧を取得できます。

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仕訳データの取得

infoType=journalを指定し、AND/OR切り替え可能な複合条件(condition1〜5・logicCondition)で仕訳の一覧を取得できます。

マネーフォワード連携の構成例がわかる資料

マネーフォワード連携の構成例がわかる資料

マネーフォワード連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

取引先や勘定科目、補助科目のマスタ情報に加え、condition1〜5による複合条件で絞り込んだ仕訳データも取得できます。

現在は取得専用です。マネーフォワードへの仕訳登録や取引先の作成には対応しておらず、取得したデータを他サービスへ連携する用途でご利用いただけます。

可能です。フローにスケジュールを設定しておけば、仕訳データや取引先マスタなどの取得を毎日決まった時間に自動で実行できます。

はい。condition1〜5とlogicConditionを組み合わせ、AND/OR切り替え可能な複合条件で柔軟に絞り込めます。

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