SATORIのデータ連携を、
ノーコードで自動化

SATORIへ見込み客情報をCSV形式で一括アップサート登録できるほか、バルク処理の進捗状況も取得できるため、登録結果を確認しながら連携できます。見込み客リストを手作業でSATORIにアップロードする作業を省けます。

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PassworkでSATORIとできること

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バルク処理ステータスの取得

カスタマー一括登録処理で発行されるprocess_codeを条件式に指定して、SATORIのバルク処理の進捗状況を取得できます。

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カスタマーの一括登録・更新

メールアドレスまたはハッシュコードをキーとして、見込み客情報をCSV形式のmultipart送信で一括アップサート登録できます。

SATORI連携の構成例がわかる資料

SATORI連携の構成例がわかる資料

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よくある質問

カスタマー一括登録処理で発行されるprocess_codeを条件式に指定して、SATORIのバルク処理の進捗状況や完了件数を取得できます。

はい。メールアドレスまたはハッシュコードをキーとして、見込み客情報をCSV形式のmultipart送信で一括アップサート登録できます。

可能です。フローにスケジュールを設定しておけば、見込み客情報の一括登録処理を決まった時間に自動で繰り返し実行できるようになります。

はい。登録時に発行されるprocess_codeを条件式に指定してバルク処理のステータスを取得し、登録結果を確認しながら連携できます。

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