Yappliのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Yappliのユーザー一覧や詳細、ポイント履歴を取得できるだけでなく、ユーザーの作成やポイント付与、更新、無効化にも対応し双方向で連携できます。会員データやポイントを他システムと手作業で突き合わせて登録する作業をなくせます。

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PassworkでYappliとできること

read

ユーザー一覧・詳細・ポイント履歴取得

全ユーザーの一覧取得に加え、yappliFixedUserIdを指定した1件詳細取得、全ユーザー分のポイント履歴取得ができます。

create

ユーザー作成・ポイント付与

entity=usersで新規ユーザーを作成できるほか、entity=pointsではuser_idを指定してポイントを付与できます。

update

ユーザー更新・Upsert

キー項目で既存ユーザーを更新できるほか、対象が存在しない場合(404)は新規作成にフォールバックするUpsertにも対応します。

delete

ユーザーの無効化(論理削除)

DELETE用のAPIエンドポイントが存在しないため、enabled=falseに更新することでユーザーを論理削除します。

Yappli連携の構成例がわかる資料

Yappli連携の構成例がわかる資料

Yappli連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

全ユーザーの一覧取得に加え、yappliFixedUserIdを指定した1件詳細取得、全ユーザー分のポイント履歴取得ができます。

はい。新規ユーザー作成やポイント付与に加え、既存ユーザーの更新・アップサート、無効化による削除相当の処理にも対応しています。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、Yappliのユーザーデータの取得や更新を決まった時間に自動で実行できます。

DELETE用のAPIエンドポイントが存在しないため、enabled=falseへの更新による論理削除(無効化)で対応します。

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