Zohoのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Zohoのモジュールレコードをページネーションや大量件数向けのBulk Read APIで取得できるほか、COQLクエリを直接実行して柔軟に取得できます。管理画面からのデータエクスポートや手作業での集計作業をなくせます。

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PassworkでZohoとできること

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モジュールレコード取得(REST/Bulk)

2万件未満のモジュールはpage/page_tokenでページネーション取得、超過時はBulk Read API(ジョブ起票→ZIPダウンロード)で大量取得できます。

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COQLクエリの直接実行

SQLに類似したクエリ言語COQL(select_query)を直接実行し、複雑な結合や集計条件を指定してレコードを柔軟に取得できます。

Zoho連携の構成例がわかる資料

Zoho連携の構成例がわかる資料

Zoho連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

モジュールレコードをページネーションやBulk Read APIで取得できるほか、COQLクエリを直接実行して柔軟に取得できます。

現在は取得専用です。Zohoへのレコード登録や更新には対応しておらず、取得したデータを他サービスへ連携する用途でご利用いただけます。

可能です。フローにスケジュールを設定しておけば、Zohoのモジュールレコードの取得を決まった時間に自動で繰り返し実行できます。

はい。2万件を超えるモジュールはBulk Read API(ジョブ起票→ZIPダウンロード)を利用することで大量データを取得できます。

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