Criteoのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Criteoの広告主ポートフォリオやキャンペーン・アドセットの構成情報、期間別の統計レポートを取得し、DWHやBIツールへ自動で集約できます。管理画面からのレポートダウンロードと日々の集計作業がなくなります。

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PassworkでCriteoとできること

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広告主・キャンペーン情報の取得

Criteoの広告主ポートフォリオ(advertisers)・キャンペーン・アドセット(Adset)の構成情報を取得できます。

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統計レポートの取得

Criteoの統計レポート(statistics)を広告主・期間で指定して取得し、選択項目をディメンションとメトリクスに振り分けて取得できます。

Criteo連携の構成例がわかる資料

Criteo連携の構成例がわかる資料

Criteo連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

広告主ポートフォリオ(advertisers)・キャンペーン・アドセット(Adset)の構成情報に加え、期間別の統計レポート(statistics)を取得できます。

現在は取得(読み取り)専用です。Criteoへのキャンペーン設定の書き込みには対応していません。取得したレポートを他サービスへ書き込む連携は可能です。

はい。フローごとに日次・週次・月次などのスケジュールを設定でき、設定した時刻になると自動で実行されます。実行漏れの防止にもつながります。

他の広告媒体の実績データとあわせてDWHへ集約し、媒体横断でのレポーティングやダッシュボード化に利用するのが一般的です。

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