Google広告のデータ連携を、
ノーコードで自動化

キャンペーン・広告グループ単位の配信実績レポートを、GAQLクエリでBigQueryなどのDWHやBIツールへ自動で集約できます。管理画面からのCSVダウンロードと日々の集計作業がなくなります。

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PassworkでGoogle広告とできること

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GAQLクエリ実行(ページング/ストリーム)

customer・resource(campaign/keyword_view/ad_group_ad等)・WHERE条件を指定してGAQLを実行し、大量データはストリームAPIでも取得できます。

Google広告連携の構成例がわかる資料

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よくある質問

customer・resource(campaign/keyword_view/ad_group_ad等)・WHERE条件を指定してGAQLを実行し、大量データはストリームAPIでも取得できます。

現在は取得(読み取り)専用です。Google広告への入札額や配信設定の書き込みには対応していません。取得したデータを他サービスへ書き込む連携は可能です。

はい。日次・週次・月次といった間隔で、フローごとに実行タイミングを細かく設定して自動実行できます。手動での起動作業は不要になります。

Google Ads Query Languageの略で、SQLに似た構文でキャンペーンや広告グループの実績データを柔軟に絞り込んで取得できます。

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