Slackのデータ連携を、
ノーコードで自動化

連携フローの実行結果や業務データを指定したSlackチャンネルへ自動で通知・投稿できるほか、過去のメッセージ履歴を取得して他システムへ連携することもできます。結果を確認して手作業でSlackに書き込む通知作業をなくせます。

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PassworkでSlackとできること

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メッセージ投稿・スレッド返信

指定チャンネルへのメッセージ投稿に加え、thread_ts(前段ノードの値からも解決可)を指定したスレッド返信ができます。

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チャンネルメッセージ履歴の取得

channelとlimit(取得件数)を指定して、対象Slackチャンネルの直近のメッセージ履歴をタイムスタンプ付きで取得できます。

Slack連携の構成例がわかる資料

Slack連携の構成例がわかる資料

Slack連携の代表的な構成例や、Passworkが対応するコネクタの一覧をまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。導入をご検討中の方は、まずはこちらをご覧ください。

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よくある質問

指定チャンネルへのメッセージ投稿やスレッド返信に加えて、対象チャンネルの直近のメッセージ履歴の取得にも対応しています。通知業務に便利です。

はい。channelとlimit(取得件数)を指定して、対象Slackチャンネルの直近のメッセージ履歴をタイムスタンプ付きで取得できます。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、Slackへの通知投稿やメッセージ履歴の取得を決まった時間に自動で実行できます。

はい。thread_ts(前段ノードの値からも解決可)を指定することで、既存スレッドへの返信投稿にも柔軟に対応しています。

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