Salesforceのデータ連携を、
ノーコードで自動化

Salesforceのレコード取得やSOQL直接実行に加え、商談や取引先などSObjectの新規作成、更新、Upsert、削除にも対応し双方向で連携できます。営業データの二重入力やCSVでのエクスポート・インポート作業をなくせます。

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PassworkでSalesforceとできること

read

レコード取得/SOQL直接実行

オブジェクト・フィールド・条件を指定したレコード取得に加え、任意のSOQLクエリを直接実行できます。Salesforce Data Cloud接続時も同じ操作方法で利用できます。

create

SObjectレコードの新規作成

入力レコードをマッピングして商談・取引先・カスタムオブジェクト等の任意のSObjectを新規作成できます。外部キー項目の指定にも対応します。

update

レコード更新・外部キーUpsert

Id等のキー項目で既存レコードを更新できるほか、外部キー項目を指定して存在すれば更新・なければ作成するUpsertにも対応します。

delete

条件指定によるレコード削除

WHERE条件に一致するSalesforceレコードを一括で削除できます。オブジェクトと条件式を指定するだけで実行できます。

Salesforce連携の構成例がわかる資料

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よくある質問

商談や取引先、カスタムオブジェクトなど任意のSObjectのレコードを、条件指定やSOQLクエリの直接実行によって柔軟に取得できます。

はい。レコードの新規作成に加え、Id等での更新、外部キー項目を指定したアップサート、条件指定での削除にも対応しています。

可能です。フローにスケジュールを設定すれば、Salesforceのレコード取得や書き込みを決まった時間に自動で繰り返し実行できます。

はい。Salesforce Data Cloud接続時も同じ操作方法でレコードの取得や条件指定ができ、通常のSalesforceと同様に扱えます。

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